【逆算結果・請求書の内訳】
相手に請求する総額:
0 円
・本体価格 (税抜):
0 円
・消費税額:
0 円
・源泉徴収税額 (-):
0 円
・実際の振込額 (手取り):
0 円
🧾 ツールの概要と使い方
「手取りでちょうど10万円ほしい」というときなどに、必要な請求総額(税込)・本体価格(税抜)・消費税額・源泉徴収税額を逆算できるツールです。
フリーランス・個人事業主・副業ライター・クリエイターの請求書作成や見積もりに活用できます。
【使い方】
1. 「希望の手取り額(円)」を入力します(1円以上の整数)
※ 全角数字やカンマ区切りも自動で修正されます
2. 「源泉徴収」「消費税率」「消費税額の端数処理」を選択します。
3. 結果エリアに、請求総額・本体価格・消費税額・源泉徴収税額・実際の振込額が自動表示されます。
4. 「結果をコピー」で内訳をコピー、「クリア」で入力をリセットできます。
【注意点】
・源泉徴収の対象は、原稿料・デザイン料・講演料などの報酬です。
※ 対象かどうかは取引内容によって異なります
・実際の端数処理は、取引先との契約内容によって異なる場合があります。
・税務上の判断が必要な場合は、国税庁の情報や税理士にご確認ください。。
【補足】
・消費税額を請求書で区分して記載する場合の、本体価格(税抜)に対する源泉徴収で逆算しています。
・源泉徴収税額は、100万円以下の部分は10.21%、超える部分は20.42%で計算し、1円未満は切り捨てです。
・端数処理の選択は消費税額にのみ適用されます。
・1円未満の端数の都合で手取りをちょうど希望額にできない場合は、希望額以上で最も近い金額を表示します。
※ 本ツールの計算結果に関する注意点や、ご利用にあたっての条件は[免責事項]をご確認ください。